【家族の貧困】「息子は小さな恋人だった……」母が大事に育て上げたはずのひとり息子の凋落~その1~ | サライ.jp|小学館の雑誌『サライ』公式サイト
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取材・文/沢木文
親は「普通に育てたつもりなのに」と考えていても、子どもは「親のせいで不幸になった」ととらえる親子が増えている。本連載では、ロストジェネレーション世代(1970代~80年代前半生まれ)のロスジェネの子どもがいる親、もしくは当事者に話を伺い、 “8050問題” へつながる家族の貧困と親子問題の根幹を探っていく。
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